聴覚障害大学生のブログ

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難しい年代

 

 今回は、「コミュニケーションの取りづらい年代」について書いて行きたいです。

 相手の年齢である程度パターンがあると思うのです。

 

 どういうことかというと、私は「おじいちゃん&おばあちゃん」「小さい子ども」とコミュニケーションすることが苦手です。

 おじいちゃん&おばあちゃん→喋り方がモゴモゴしている人が多く、読唇ができない。筆談を頼もうにも、字が達筆であったり、書くのが苦手な人が多い。

 小さい子ども→言葉が発達していないため、読み取ることが難しい。こちらの耳が聞こえないことを理解するのがまだ難しい。

 このような理由でコミュニケーションを取ることが難しい年代が存在します。

(おじいちゃん&おばあちゃん、小さい子ども自体は好きなんですけどねぇ~)

 

 逆にコミュニケーションが取りやすいのは、、

 「おじさん&おばさん」「小学生ぐらいの子ども」

です!

 おじさん&おばさん→何故かおっせかいな人が多く、喋り方がハキハキしており、非常に分かりやすい。大阪のおばさんみたいなイメージ笑

 小学生ぐらいの子ども→無邪気な年頃(笑)で、大きな声で間延びしたような喋り方の子が多くて分かりやすいと感じる。

 

 相手の年代によってある程度コミュニケーションの取りやすさが変わるよな~とふと思ったので書いてみました。共感してくれる人いるかな??

 

 そういえば、、

 「おじいちゃん&おばあちゃん」と「おじさん&おばさん」

 「小さい子ども」と「小学生ぐらいの子ども」

って、年代隣り合っていますよね??(意味不明)

 ふ~む、こういうことになるのかな

                    (コミュニケーションのしやすさ)

 ↑ 

 おじいちゃん&おばあちゃん                      低い    

          ↑                    ↑

 ↑ おじさん&おばさん             高い

 ↑

若者                    (普通)

 ↓ 

 ↓ 

学生                                      高い       ↓                   ↓

↓ 

幼児                                 低い

 

 くだらないことですね(^_^;)忘れて下さい。